こんばんは
噂をされていたαが昨日発表されました。
- 大型の予想通りのカメラが登場しました。
- 新センサーは、積層型です。
- 基本的にα1シリーズが担っていた領域に見えますね。
- R1にもあります。
- チャージャーは、先日購入したFZ100用のサードパーティーのものによく似てる。
- 今回の新製品は、
- 有効約6,680万画素の積層型センサーを初採用
- AI自動認識AFによる最高約30コマ/秒の追随連写
- 補正ユニットの刷新による最大8.5段の手ブレ補正
- 8K30p記録に対応。32bit float音声もサポート
- 広色域EVFを搭載、0.9倍、944Kドット
- 背面モニターは4軸マルチ
- 暗所操作を高めたイルミネーション機能が追加
- 新開発のバッテリー「NP-SA100」
- 周辺アクセサリーも刷新
以上が、まとめのようです。
形が変わり、新しいバッテリー。FZ100は優秀と思っていましたが
不満もあったのでしょうか?
α1も次のバージョンがどうなるのやら?
左肩のドライブ関連のダイヤルの有無が違いにも見えますし、同じ積層
センサーですから、グレードの違いなのでしょうか?
製品としては、魅力的ですが、高画素の積層センサーという意味では
Z9やZ8との違いをどう出しているのか??
EVFの仕様の違いとプリチャージ撮影のJPEGかRAWかの違い?
EVFはR1と同じなので、ここも買い替えの必要性はあるのか?
難しいですね。価格による差別化なんかもあるのか、もう少し情報を
待ちたいと思いますが、α1Ⅱの方が魅力的かな。
価格の予想は、74万円とか、グリップをつけて80万円。
α7RⅤが44万ですからうーん、次のキャンペーンでそちらを選択する人も
いそうです。
さらに、Z9よりも高額ですな。Z9ⅡやZ8Ⅱの予想もあるので、、
高画素の積層型、M型Leicaの今後も関係するでしょうね。噂では
別の方向性ということもありますしね。
もう少し詳細を待ちたいと思います。








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