2022年3月29日火曜日

動きものへの対応(D800E)

 こんばんは

昨日に続いて、D800Eの記事です。

Z9の方を書かねばなんですが、、、


前回、Z9で行った時に残念ながら翡翠に会えず、季節的に難しいのかなということで
いないだろうと思いつつ、池のほうにも行ってみました。
すると一瞬、顔を出してくれました。


この辺りでは、AF-SでピンポイントのAFです。
全く問題なくピントもきました。
まさにD850などと同じ。ポイントの数が少ないだけです。


いろんなYOUTUBEなど見ていると、D500って、最強の動体用のカメラ見たいですな。
ただ、画質が薄い感じがして、やっぱりフルサイズがバランスが良いと思うんです。


この辺りで設定を変えていたら、翡翠、どっかへいってしまいました。
しばらく待ったんですが、戻ってきませんでした。
なのでAF-Cでの3Dトラックは試せなかったです。
そう思っていたら、なんやらカラフルな野鳥が。


おそらくシジュウカラでしょうか。
切り出したものは、これです。


かなりいい感じで解像していますね。
鳥もトラッキングしてくれますが、51ポイントと少ないことが850と比較すると
足りないですね。やっパリ、D5、D500、D850、D6は、最強でしょうね。
OM-1が良さそうなんですが、Z9と比べてどうなのでしょうか。
現在は、Zシステムは望遠レンズに課題がありますね。


なんとか鳥さんも追っかけてくれました。
ただし、やっぱり秒間4枚は少なくて、単なる連写に過ぎませんね。
秒間10枚くらいは欲しいですな。(ここでもD850が最強ですね)




最後の1枚も切り出しですが、飛び立つ瞬間ですね。



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